ギャラリーテラ京都

Blog ギャラリー&ショップ テラ 清滝 西陣

京都・清滝にある古民家ギャラリーテラ清滝と、竹紙竹筆専門店テラ西陣のブログです。
7月3日の報告

遅ればせのご報告になりましたが、7月3日の「命を紡ぐ出会いの会」、緑の法然院にて無事終了致しました。
開場してみれば、お客様は次々来て下さり、当日お越しの方を含め、入場者は100名を越えました。

ドキュメンタリー映画「つ・む・ぐ」の上映会は1時間半の長さでしたが、ときに笑いが起こり、ときに涙があふれ、時間は短く感じられました。上映後には、吉岡敏朗監督が挨拶に立ち、軽快に端的に映画のことを語って下さいました。

 

休憩を挟んでからは、山本公成さん、ほしこさんの月ゆめライブ。笛の音が夕方の緑の法然院の内に外にと響き、いつまでも聞いていたい!と思う心地良さでした。凝縮した時を感じる演奏でした。

 

最後は船戸崇史先生のお話。
冒頭に用意されたパワーポイント映像がプロジェクターと同期しないというハプニングがありましたが、すぐに先生が頭を切り替えて下さり、「きっと今日はこれは使うなということなのでしょう」と生のお話にして下さったのです。それがまたよかった。生の言葉で私達ひとりひとりに具体的に語りかけて下さるようで、お話がダイレクトに中まで伝わった気がしました。

締めは船戸先生の音頭とりによる「かに踊り」。これ一度やってみたかったんです!私。人生は思うようにいかないことばかり、、、と思う時も多いのに、ほんとに言えるんだろうか?そんな思いもあったのですが、あなたもやってみればわかります。

「すべてはうまくいっている」言ってみることで、やってみることで、動くものってあるんだなあ!と。

最後は会場中がハグの渦となって、あんなに暑かったのに、汗もかいていたのに、そんなことはどうでもよいことに思え、知らない方も含めて、ホントに数多くの人と思いを共有する会となりました。


おかげさまで、福島の子供たちを和歌山と堺に招く保養キャンプへの寄付金は、当日の収益金(前回残金含む)と会場内でのカンパも合わせて、16万円余となりました。
皆様の大きなご協力に心より感謝します。

それぞれの方が、身近なところから、自分にできる何かを紡いでゆかれることを願ってやみません。
ありがとうございました。

| 日々のお話 | 16:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
不思議な1日
昨日はとても不思議な1日でした。

我が家では、この時期、毎年奈良の山中に新茶を買いに行きます。
そこは、山と畑、茶畑が広がる静かな気持ちのよい山里で、私達はその場所もお茶の味も大好きなので、もう30年以上も、そこに1年分のお茶を買いに出かけています。
まわりは、春日大社の神山として狩りや伐採を禁じられて来た原始林がひろがり、古い歴史の趣残る地域でもあります。また、カンヌ映画祭でグランプリを取った河瀬直美監督の「殯の森」の舞台になった地域でもあります。

さて、今年も頼んであった新茶を農家で分けていただき、その帰りのことです。夫がふとなぜか、いつもとは違う道に行こうと言い出しました。その道を進んで行くと、山道はどんどん狭くなり、木や草がうっそうと生い茂り、車一台通るのもやっとこさっとこという状況になりました。しかも、山はかなり深く、行けども行けども抜けられません。しかも天気は雨。もちろん車一台、人っ子一人出会いません。

ひどい道に来てしまったと、なんだか心細くなり、姥捨て山に来たような怪しい気分に陥りながら道を進んでいると、突然、信じられない光景と出くわしてしまいました。

その細い山道のカーブで、トラックが一台、道の端の溝に落ちて傾き動けなくなっているのです。しかも、そのトラックをよけようとしたのでしょうか、反対側の溝には、もう一台別の乗用車が、こちらも溝にはまって、これまた動けなくなっています。

トラックの人は、助けを求めにどこかに行ったのか、姿が見えません。乗用車の人は、雨の中、ひとり、どうしたものかと途方に暮れています。こちらも2台が道を塞いでいるので、進むことも戻ることもできませんから、なんとかすべしとお手伝いすることになりました。

病み上がりの夫は力仕事はできませんが、これまたなんという偶然か、昨日は、たまたま息子が京都にいたので、めったにないことですが同乗していました。それで、木や石を探してタイヤの下に挟んだり、皆で車を持ち上げようとしたり、、。最後に、車に積んであった折りたたみの金属椅子を溝に敷いて、エンジンをかけ、ついになんとかタイヤを溝から出すことに成功しました!

乗用車は、アンテナが折れたり車体がへこんだりはしていましたが、運転に支障はないようで、そのまま進行して行きました。そうこうするうち、トラックの方も、若い運転手さんが、麓の村から助けの人を呼んで来られたようで、こちらも何とかなりそうでしたので、私達は、なんとかそこを抜けて、それから15分ほど走り、山道を抜けることができました。

いつもの道を走っていれば、こんな山道に来ることはなく、こんな事故現場に出会うこともなかったでしょう。でも、なぜかその日そのとき、この道に来たおかげで、あんな山中で動かない車を抱えて困っている人を手助けすることになりました。

私達はいったい運が良かったのか悪かったのか、人はどこでどんな偶然とともに生きているのか、必然と生きているのか。
なんだかとても不思議な感覚となった1日でありました。
| 日々のお話 | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
春の一日
我が家の恒例行事、京都西山にタケノコを買いにいく。
いつもおばあちゃんと愛犬カリンが一緒で、二人ともここが大好きだったので、今年はその二人ともがいなくて、どうにも盛り上がらない(おばあちゃんは手と足を骨折して入院中、カリンは昨年12月に急逝)。

以前の写真を探してみたら、、、あったあった。


おばあちゃんとお弁当食べている写真は去年の春に写したもの、もう1枚は同じ場所の今年。


カリンの写真は一昨年と今年。

変わらない風景の中に、いるべき人(犬)がいないって、喪失感強し。
でも、伴侶の大動脈解離からの生還がなければ、もしかしたら3人匹ともいない可能性もあったし。


今年も、タケノコを買い、ワラビ採りができたことに感謝しなくては。

 

地殻変動とシンクロするかのように激しく揺れた、我が家の春の穏やかな1日。

| 日々のお話 | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
3月11日
 今日は3月11日。震災5年の今日、何か自分が行動することはできなかった。今日の私にできること、あの日とそれからを懸命に生きる人々に、一生懸命気持ちを沿わせよう。
| 日々のお話 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
かつみゆきおさんの仕事場を訪ねる
 静岡に木工作家のかつみゆきおさんの仕事場を訪ねる。
以前から一度お伺いしようと思っていたが、今年はかつみさんの仕事も人生も詰め込んだ本をつくろうということになり、新春よりその編集作業に一生懸命取り組んでいる。


かつみさんのギャラリー(?)破流知庵(ばるちあん)は、江戸時代の古民家を移築した建物。太い梁に漆喰の壁、中には囲炉裏もあって、かつみさんにぴったりのすてきな建物だが、そこはすでにかつみさんが集めたさまざまなモノ(骨董や書籍や釣り竿やピンからキリまで)でぎっしりあふれかえっていて、宝の山でもあるが、収集物の巣窟のようにもなっている。(私の家の片付けねばならないモノなどかわいいものだと、変な安心感が湧いてしまう)。

広い作業場も見せていただいたが、さらに気が遠くなりそうなのは、何十年もかかって集めた木材で、広大な倉庫には、長さ10メートルもある木、人の背丈よりも幅のある木など、今ではとても手に入らないであろう、さまざまな種類の貴重な自然木が、スミからスミまでぎっしり詰め込まれている。
かつみさんがこれを使い切るには、何十年どころか、来世もすべて必要なのでは?と思うほどの凄まじい量だ。
頭がくらくらしてくる。

それでもかつみさんは、原木を見ただけで、「これはどこどこから切り出されたクスノキ」「これはどこどこから譲り受けたブナの木」とすぐさま語ってくれる。
う〜ん、これを確保し保管し、そこから何かを生み出していくために頭も身体も動かし、作業し、仕上げてどこかへ運ぶって、尋常ではない作業だと、呆然としてしまった。


やっぱりかつみさんは、私には計り知れないスケールの大きさの人と改めて思うが、かつみさんと関わらせていただくことになったのも何かのご縁、小さな私のできる限りの力を絞って、この本づくりをできるだけよい形に仕上げたいと思っている。



| 日々のお話 | 17:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
今年の企画始動中
 今年は新春より展覧会の企画を進めています。

9日は静岡から木工作家のかつみゆきおさんが来られて、朝から夜まで食事をする時間も惜しんで、打ち合わせと写真選びをおこないました。
というのは、
現在、かつみさんのこれまでの歩みをまとめた本の出版をめざしているのです。
木工の話や作品はもちろん、木との出会い、人との出会い、ヒマラヤ登山の写真と文章、旅の話など、かつみさんらしさをギュッと凝縮した本を、かつみさんとご相談しながら制作しています。
文章に合わせて入れる写真も、なにせ75年分ですから、作業は大変です!
それでも、「こんな本読みたいなあ!」と自分が一番思う本にしたいと、がんばって編集作業しております。
3月末から4月に開催予定のかつみさんの展覧会の時をめざして出版記念展にすべし!と、かつみさんとともに張り切って働いております。

そして、今日10日は、漆塗りをしてまいりました。
こちらも、4月中旬に、「日本の漆のこれまでとこれから」を考える展覧会を予定していて、その一環として、日本一の国産漆生産量をになう岩手県の浄法寺漆を、実際にその漆を漆掻きされた方とともに塗らせていただくという、貴重な機会をいただき、昨年から挑戦しているのです。


実は年末より、漆かぶれを起こし、手は湿疹でボンボンに腫れ、皮膚はは虫類のお腹をなでているような肌触りとなり、かゆみで眠れないほどでしたが、少しマシになった頃合いに、またまた無謀な挑戦を続けております。
朽木で木地をつくっていただき、混ぜ物の一切ない浄法寺の国産漆を塗る。
なんと楽しい豊かなひとときでしょう!

かつて浄法寺には、人々が暮らしの中で使って来たなんとも愛らしい漆の絵皿がありました。また、朽木には、これまた農村の人々が暮らしの中で使ってきた、伝統的なお盆がありました。どちらも金蒔絵のような高貴な華やかなものではありませんが、愛らしく、使いやすく、庶民の生活に溶け込んだものでした。

私たちの暮らしは、今大きく変わりましたが、漆の良さ、使いやすさ、美しさは不変だし、決して現代生活に不便なものではないと思います。今の暮らしに即した日本の漆の器だってきっとあるはず。
ああ、今の私たちの(庶民の)暮らしの中にも、漆が生き継いでくれたらいいのになあ!
そんな思いを強く抱来つつ、日本の古い漆器の紹介と新しい漆器の提案を準備中です。
それは、私たちの身近な暮らしのあり方の問題でもあるとともに、日本の木、日本の農村、日本の森林を考えることにもなると思っていて、今の日本にとって、とても大事なテーマでもあると感じています。

そんな思いをこめて、新春より
テラ出版部、始動中
テラ漆部、 始動中  デス。

| 日々のお話 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
新しい年に
 2016年明けましておめでとうございます。

よいお天気に誘われて、珍しく元旦に外出しました。

京都の街を見渡し、この1年が健やかで穏やかな平和な年でありますように、と願いました。

昨年11月下旬にWSで仕込んだ白味噌もすこぶるおいしく仕上がり(昨年よりさらに良い出来で甘みも十分!)、



搗いたお餅と、ささやかなおせちを家族で囲んで、さあ、今年が始まりました。

| 日々のお話 | 21:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
今年を振り返る
今年も残すところ1週間余りとなった。
今年もあっという間に過ぎてしまった感があるが、振り返ってみると、自分なりに充実した年であったと思う。

よく巷では「努力すれば報われる」と言われる。
だが、私自身の正直な実感としては、「努力したからといって必ず成功する」とは限らないように思う。
がんばった甲斐あってうまくいったなあ、と思うこともあれば、がんばったのに結果はうまくついて来なかったなあ、と思うこともしばしばある。自分の持つ力量というものもやはりあって、どうにもこうにもかなわないなあ、と力不足を思い知らされることもある。

ただ、今年の自分を振り返ると、結果はともかくとして、自分が「よし、これはやろう」と思ったことを、がんばってやった気はしている。すべてがうまく成功したというわけではなく、途中段階で思わぬトラブルが発生したこともあったし、反省すべき点も多々あった。
それでも、「よし、これはやったほうがよいことだから、自分はこれに取り組もう」と自分で決めたことに対して、力を出して取り組み、ひとつひとつ問題の解決を考え、それを一生懸命やりぬいた、そんな実感はあるのだ。

11月にお話会をおこなった、恩師・大村はま先生が残された詩に「優劣のかなたで」という言葉がある。長年、その意味をきちんと理解してはいなかったのだが、秋のお話会を終えてから、ちょっとその言葉の意味、その世界が分かったような気がしている。

長年、努力したら報われたい、負けるよりは勝ちたい、損するよりは得したい、と思ってきた。そして、そのことにこだわり苦しめられてきた。
けれど、ほんとに全力でひたむきに一生懸命走り切ったときには、そんなことははるか遠くへ去り、勝敗も損得も優劣もぐぐ〜んとかなたにいってしまう。
今年はそんな世界をちょっと垣間みたような充実感がある。
それは、とてもここちよい世界で、一生懸命走り、全力を出し切った人にだけ、その世界はやってくるのだと思う。

来年もそこをめざしたいなあ。
年の瀬に、今年1年を振り返りつつ、そんなことを思っている。


| 日々のお話 | 08:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
我が家のアイドル
12月7日夜、テラの看板犬にして我が家のアイドル、カリンが亡くなりました。


14歳でしたが、すごく元気で、12月に入ってからも、丹後由良の浜辺を走り回り、大原の紅葉もともに楽しみ、御所にも散歩に行きました。7日もいつも通り朝夕散歩、ご機嫌で晩ご飯も食べ、夜、居間で私たちとゴロゴロしていて、水を飲もうと立ち上がったところで、ふと様子がおかしくなり、それから見る間に容態が変わり、夫と私に看とられて最後の時を迎えました。


大型犬としては長寿でしたし、間際まで陽気に元気で、苦しむこともなく、家の居間で私たちにしっかり看とられてのおだやかな死。私だってこうありたいなあと思うような最後で、思い残すことは何一つないのだけれど、やっぱりとても悲しいです。


14年間家族全員から惜しみなくかわいがられ、惜しみなく愛情をもらいました。
家族内で喧嘩して何日も口をきかなくなったときでも、みんなカリンだけとは話せました。カリンはいつも家族みんなの味方で、疲れた時もいやなことがあった時も、カリンの顔を見ると疲れが癒されました。


すごくエネルギーの大きい犬で、めちゃくちゃやんちゃで、(特に小さい時は)家中のものが破壊されて、その運動量の大きさにへとへとになったこともあったけれど、消費した大きなエネルギーを上回る幸せをもらったのでした。


今は14年間封印されていた居間のガラス戸(過去3回、カリンが夜中に1m×2mのガラスを割って、ガラスが降り注いだことがありました)のつっかえ棒をはずしながら、これからはもうそんな心配しなくていいんだなあと思うことがまた悲しくって、涙ぐんでしまう私です。

家族がそれぞれの中のカリンを思い返しながら、日々を過ごしています。

| 日々のお話 | 07:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
かつみさんその後
 入院中のかつみゆきおさんからお電話がありました。

だいぶ体調は良くなり、「今週中に退院できるんじゃないかな」とのお話でした。
無理は禁物ですが、ご本人が携帯電話をかけて来てくださるくらいですから、まずまずの調子なのではないかと思います。
それでも、かつみさんの胃潰瘍は、短期間に急にできたものではなく、しばらく前からじわじわと身体を痛めつけていたようですから、ここらでしっかり療養して、元の元気さまで回復していただきたいものです。

今回9月の展覧会は延期させていただきますが、またかつみさんのご様子をうかがい、ご本人ともご相談しながら、今後の計画を立てていきたいと思います。
ご心配いただいた方も多くおいででしたので、ひと言ご報告させていただきます。
| 日々のお話 | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) |

竹紙専門店テラ&ギャラリーテラ
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>




2017竹干支張子



アクセス

お問い合わせ


+ PROFILE
+ Recommended Articles

ミャンマー竹紙探訪の旅バナー

2011ラオス竹紙探訪の旅
◆2011ラオス竹紙探訪の旅記録
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10
11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
21 22 23

+ Special Links
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
いままでの催し

いままでの催し
関連記事 : 2016.11.15

いままでの催し

いままでの催し

いままでの催し
手描きジャワ更紗展
関連記事 : 2016.08.08

いままでの催し
命を紡ぐ「出会いの会」
関連記事 : 2016.07.14

いままでの催し
江崎満展とホタルライブ
関連記事 : 2016.06.22 2016.06.18

いままでの催し
遊牧民の織物の世界
関連記事 : 2016.05.12 2016.05.09

いままでの催し
朽木盆と浄法寺菓子盆
いままでの催し
かつみゆきお 木の仕事
関連記事 : 2016.03.31 2016.03.31

いままでの催し
向坂典子展
関連記事 : 2016.02.23 2016.03.07

いままでの催し
小林斐子展
いままでの催し
「大村はま先生に学ぶ」会


いままでの催し
おばあちゃんと私の手仕事展
いままでの催し
気づきのワークとセルフケア


いままでの催し

いままでの催し
関連記事 : 2015.06.25

いままでの催し
関連記事 : 2015.06.13 2015.06.07

いままでの催し
関連記事 : 2015.06.05 2015.06.03 2015.05.22

いままでの催し
関連記事 : 2015.05.12 2015.05.08 2015.05.08

いままでの催し
関連記事 : 2015.04.23 2015.04.30 2015.05.02

いままでの催し
関連記事 : 2015.04.02 2015.04.03 2015.04.06

いままでの催し
関連記事 : 2015.03.1 2015.03.6 2015.03.07 2015.03.10

いままでの催し
関連記事 : 2014.11.22

いままでの催し
関連記事 : 2014.11.04

いままでの催し
関連記事 : 2014.10.02 2014.10.13

いままでの催し

いままでの催し

いままでの催し
関連記事 : 2014.07.18

いままでの催し
関連記事 : 2014.06.21 2014.06.22

いままでの催し
関連記事 : 2014.06.16

いままでの催し
関連記事 : 2014.05.26 2014.06.02

いままでの催し

いままでの催し

いままでの催し





+ OTHERS
+ MOBILE QR
携帯からもアクセスできます。
1/17 >>

Gallery & Shop Terra
このページの先頭へ